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ダイエット中のおやつに!液体パルスイートを使った低糖質ドリンク&おやつ

ダイエット

最近はコンビニやスーパーでも低糖質のドリンクやお菓子などを見かけますが、原材料にはよくわからないものや添加物がずらり・・。そのうえ割高です。健康になるためのダイエットですから、口にするものにはこだわりたいですよね。今回はカロリーゼロ・糖類ゼロのパルスイートを使ったドリンクやおやつをご紹介します。
パルスイートの甘みの素はエリスリトール。これは糖質の一部ですが、摂取しても体内で代謝されないため、全くカロリーにならず、吸収されても90%以上が排出されます。パルスイートがあれば糖質制限中でも甘さを楽しめます。サッとなじみやすい液体タイプが使い勝手がよくおすすめです。パルスイートで健康的に空腹を撃退しちゃいましょう。

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プレーンヨーグルト+液体パルスイート

冷蔵庫にヨーグルトとパルスイートがあればすぐに食べられます。市販の甘いヨーグルトには糖質が多く含まれています。必ずプレーンヨーグルトを購入して液体パルスイートで好みの甘さにしましょう。ヨーグルトの上澄みの液体は「乳清」で、たんぱく質が豊富に含まれています。栄養があるので捨てずに美味しくいただきましょう。

お手軽ラッシー(牛乳+レモン果汁、+液体パルスイート)

ラッシーはインドで親しまれている飲みものです。ヨーグルトベースで甘みのある濃厚な味わいです。無糖の飲むヨーグルトを使ってもいいのですが、手軽な牛乳でもラッシーは作れます。冷たい牛乳150ccにレモン果汁大さじ2と液体パルスイート大さじ1を入れて混ぜるだけ。爽やかな甘みとミルクのまろやかさで、空腹を和らげます。

ココア(ココアパウダー+牛乳or豆乳+液体パルスイート)

お湯や牛乳を入れるだけの市販のココアの素には大量の砂糖が含まれています。純粋なココアパウダーと液体パルスイートがあれば糖質制限中でも美味しいココアでホッと一息つくことができます。ココアは健康維持にはたらきかけるカカオポリフェノールをたっぷり含んでいます。牛乳を豆乳にかえたソイココアにすればたんぱく質を多く摂取できます。ただし必ず無調整豆乳を選ぶようにしましょう。

牛乳プリン風ゼリー(牛乳or豆乳+液体パルスイート+ゼラチン)

甘いものが食べたい時に、簡単なゼリーはいかがですか。プリンは蒸す手間がありますが、ゼラチンを使えば冷蔵庫で固めるだけなので簡単です。牛乳や豆乳を使うのでコクがあり満足感が得られます。ふるふるとした柔らかめの食感でつくるのがおすすめです。食べる時にきな粉と液体パルスイートを少量かけて味にアクセントをつけたり、ゼリー生地にココアパウダーを加えてココアプリン風にしても美味しくできますよ。

ナッツ(無添加ナッツ+液体パルスイート+シナモンパウダー)

ナッツは携帯しやすいので、外出先で小腹が空いた時にもぴったりのおやつです。小さな容器や小袋に入れてバッグにしのばせておきましょう。食塩などで味付けされたナッツも見かけますが、無添加のナッツがおすすめです。甘いものが食べたい時は、ごく少量の液体パルスイートをナッツにかけた後、シナモンをまぶすといつものナッツがグレードアップします。クリームチーズとの相性も抜群なので、ぜひ一緒食べてみてください。しょっぱいものが食べたい時は、ごく少量のオリーブオイルをナッツにかけた後、カレーパウダーやマジックソルトなどをまぶすとおつまみのような一品になります。

無糖コーヒーや糖類ゼロ飲料でゼリー(お好みの飲料+液体パルスイート+ゼラチン)

牛乳や豆乳を使わないあっさりしたゼリーも覚えておくと便利です。無糖のコーヒーや糖類ゼロの飲料と液体パルスイート、ゼラチンを使ってゼリーを作ると色々な味が楽しめます。おすすめ飲料はサントリーの「のんある気分」です。この商品はアルコールゼロ・糖類ゼロ・カロリーゼロで、定番のグレープフルーツやレモン味に加えて、カシスオレンジテイスト、巨峰サワーテイストなど市販のゼリーにはない大人向けの味もあります。そのままゼリーにすると甘みが足りないので、液体パルスイートを少量加えると味が締まります。ゼリーを作る時間がない時は、飲料を製氷機で凍らせてフレーバーのついた氷として楽しむこともできます。お風呂上りにおすすめです。

レンジで蒸しパン風(おからパウダー、大豆粉、アーモンドプードルなど+液体パルスイート+卵+牛乳or豆乳+お好きなオイル+ベーキングパウダー)

ナッツやゼリーではなく、甘くてフワフワしたものが食べたい!でもパンやケーキは食べられない!とイライラしてしまったら、レンジで蒸しパンを作ることができますよ。小麦粉は糖質が多いので、おからパウダーや大豆粉、アーモンドプードルなどで代用します。インターネットで材料の購入もできますし、たくさんのレシピが紹介されているので参考にしてみましょう。ノンオイルでカロリーオフすることもできますが、少しオイルを入れた方がしっとりした仕上がりになります。

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